結婚後の<夫婦・妊活・妊娠・出産・育児>を満タンハッピーに

フルハピ

学資保険

出産前準備の費用で忘れがち=学資保険!調査は安定期からがベスト!

更新日:

学資保険これから子育てをするとなると、気になる問題である「お金」。オムツやミルク、病院代などももちろんですが、これから将来に向けての大きい出費といえば「学費」です。

出産前準備というと、赤ちゃんのお洋服やベッド、ベビーカーなどをどうするか?という目の前の準備ばかりにとらわれがちですが、実は早く始めれば始めるほど有利なものは、学資保険!!出産前準備の費用として、きちんと考えておかなくてはいけないことのなかに絶対に含めておくべきです。

中学に入ったら、まず塾代がかかるようになりました。毎月の出費が増え、思うように貯金ができない。高校受験を控えていますが、私立に行くことになったら・・?クラブもお金がかかるし、塾代も・・。

こんなことなら早く考えておけばよかった!長女の学資保険を10歳になる前考え始めた私なので心の底からそう思います・・(汗)

出産前準備品・費用のリストに加えたい学資保険について、あとで焦った私の体験談と、学資保険のおすすめ保険についてお話しします。

出産前準備でしておきたい学資保険について

学資保険

まず今、年間でどれくらいの金額の貯金ができていますか?それを把握していますか?

子供が成長し高校生や大学生になるころ、必要な教育費はピークに。大学生になり遠方にて下宿をするとなるとさらに負担が大きくなります。そして兄弟がいるとなるとそれが人数分必要ということに・・・。

こんなことを考え始めたのが、恥ずかしながら子供が10歳の時でした。

今更ながらではありますが、「我が家のライフプラン」を立ててみました。エクセルで作成。すると!ピーク時の出費はなんと年間約700万となってしまったんです!!(汗汗)

子供が生まれたら教育資金がいるということはもちろんなんとなくわかっているけど、生まれたての赤ちゃんを見ているとまだまだ実感がわかないのが現実です。

それは私自身の経験でもあります。娘が小学校に入ってもまだピンときていませんでしたから・・。

小学3年生の頃、ある子が中学受験をするといって塾に通い始めたことを知りました。その時、やっと教育資金のことを本格的に考えなくてはいけないんだと気づいたんです。

中学は地元の学校に行くとしても、高校はどうなるのか?我が家は3人兄弟。教育資金どうするんだ・・・??

しっかり調べてみると、公立高校に行った場合の学費は年間約23万円、私学だと年間約100万円+入学金20万

公立高校に行った場合だとしても、大学進学のために塾に行くことも考えると、安いと言って安心はできません。

正直、学費がピークの頃に準備し始めてもどうにも回りません。長女が小学3年生の頃に気づいてまだよかった?と思っています。

もしあなたが出産前・出産直後にきちんと気づいたのであれば、セーフ!だしチャンスです!

教育資金(学資保険)は、なるべく早くからスタートを切っておくことが一番のポイントなのです。

出産前に準備しておくことで学費の悩み軽減

学資保険

教育資金をしっかり確保することを考えると、学資保険が最適です。

普通なら貯められない性格の人でも、学資保険に加入しておくことで強制的に学費を貯金できます。

強制的に貯金ができるという部分だけでも私にとっては良いのですが、何より学資保険の一番のメリットは親に何かあった時に保険という役割が一緒についてくること。これは心強いです。貯金とは全く違う学資保険の良いところです。

貯金は強い意志さえあればできるかもしれませんが、保険としても機能してくれることがとても強みになります。

学資保険の選ぶ基準の一つに返戻率が高胃という部分があります。自分で調べたりママ友数人に聞いたところ人気があるのはソニー生命の学資保険でした!

あとやはり窓口が多く安心の、郵便局の学資保険も根強い人気でした。

契約内容や時期によって異なりますが、ソニーの場合でいうと返戻率は107%ほどあります。

学資保険・・となんとなく考えながらも時間がとれずなかなか行動できない私でしたが、たまたま職場の取引先の紹介でソニー生命の方が社長を訪ねて来ることがあり、その時に社員である私も学資保険の話を聞くことができ、行動するきっかけとなりました。

自宅でいろんな学資保険を調べてもう一度相談。たまたま女性のプランナーさんだったので、いろいろ相談することができたので、はじめは迷いがあったものの不安なく納得して契約することができました。

<PR>生まれてくる子供のためにソニー生命の学資保険

出産前の準備で将来の重荷を早く軽くできる

母親

子供が生まれたら、一緒にたくさん遊びに行きたいですよね。

小さいうちは動物園や公園。少し大きくなったらキャンプや遊園地、旅行!でも、しっかり使えるお金を知っておかないと、何をやってもケチケチしなくてはいけません。

毎月の貯蓄もそうですが、「教育」という使う目的のある貯蓄・親に万が一のことがあった時の保険=学資保険をかけていれば教育資金については悩まずにすみます。

学費をだすピーク時に子供が希望した進学先に気持ちよく通わせてあげれる状況に親としてしてあげたいですよね。

子供が生まれたらお金がかかる・・このことは心のどこかに必ず思っていることだと思います。そのためには、何よりも早めの準備が本当に必要だと感じています。

早めの準備をすればするほど毎月の負担は軽くなります。出産前の準備の中の費用に、学資保険をいれておくといいですよ。

ソニー生命の学資保険のいいところ

何よりも強制的に教育資金を貯めることができる「学資保険」!そして、夫のもしもの時など意志だけではどうにもならない部分(保険としても使える)も補えるから、本当に早めに検討することをお勧めします。

その中でもおすすめはソニー生命です。

その理由を詳しく説明しますね。主に次の3点です。

  • ライフプランナーさんがしっかりしている
  • 返戻率がいい
  • 格付機関からも評価が高い

いろんなママに聞いてみたらソニー生命の学資保険に入ってる人って多い!世間のママもこの3つが決め手という場合が多いんですね。

まず、ライフプランナーさんですが先ほども言った通り会社に紹介で来てくれた方だったのですが、実際に私の対応してくれた方は女性でとってもわかりやすく、かつスマートに対応してくれるとても頼れる方。

保険は貯蓄性が高いものとはいえ長い期間かけるものだから、しっかりとした説明は必須だし、かつ窓口となってくれる人にはいつでも疑問に答えてくれるパートナー的存在になってもらいたいですよね。

ソニー生命のライフプランナーさんはすごく頼りになりました。

家計の相談からのってもらえて(笑)、無理強いせず、本当に親身になって考えてもらいました。

そして、返戻率が良いということ。これは外せません。やっぱり少しでも損はしたくないし、正直お得もとりたいので、絶対です。

それからソニー生命は格付機関からの評価が高いというのは、契約する私たちにとって一つの判断基準となります。

出産前でも学資保険は入れるの?

出産準備に学資保険を!とお話ししてきましたが、そもそもまだ生まれていないのに加入できるのでしょうか?

実は、出産前でも学資保険に加入することは可能です。

出産予定日前日までの日数が「140日以内」であれば申し込みできるんですよ!

学資保険を準備し始める一番良い時期は出産前の妊娠時期です。子供が生まれてしまうと、保険の検討やライフプランナーさんとの時間を取ること自体難しくなってしまいます。

そして私のように子供が大きくなってからはじめてしまうと、当たり前ですが期間が短くなるので同じ額を契約するとなると毎月の負担額が多くなってしまいます。

まずは学資保険の検討時期として、妊娠中・出産前の期間を有効活用することが絶対におすすめです。

早めのスタートをすることで毎月の負担は確実に少なくできるので、学資保険に興味がある、学資保険を検討していたという場合はこちらから無料相談の申し込みをしてライフプランナーさんに相談してみてくださいね。

<PR>学資保険で教育資金を計画的に準備 >> ソニー生命のライフプランナーに聞いてみる

-学資保険

Copyright© フルハピ , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.